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一部、アマゾンでも購入可能です。
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20091028
いよいよカレンダー商戦が本格化してきた。今年から
風呂猫のカレンダー事業のお手伝いをしていることも
あって、例年以上に他社のものやその動きが気になる。
近年、カレンダーの売れ行きは全体的に落ちているよ
うだが、そんな中でも動物モノは健闘しているらしい。
そして来年はネコ科のトラ年。ここはある意味、ネコ
の年ということで、売上が伸びないかと期待している。
2010年トラ年。あなたのお部屋にも是非!是非! |
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プチ紅葉...
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20091027
都内の木々もかなり色づいてきて、秋の深まりを感じ
る今日この頃。気がつけば、今年もあと残り2ヶ月ち
ょっとだ。いやぁ、ホントに1年が早いなあ。近年は、
夏が終わると、それ以降は特に早く感じるようになっ
た。そんな中、29日からは年賀はがきも発売開始と
なるようで、これからは徐々にせわしくなり、一気に
年末モードへと突入しそうだ。そして、毎年気が重い
年賀状と大掃除という2つの課題。今年はどーしよ? |
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よく見ると、緑が多い駅のホーム。
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20091024
いつも利用している最寄りの駅には小さな花壇がある
のだが、今朝、早くから駅員さんが手入れをしていた。
よく見ると、革靴のまま泥まみれになっていたのだが、
それがまた何とも、温かみを感じる姿に思えた。そう
いえば、いつも何気なく見ていたけれど、チューリッ
プやパンジーなど、毎年春以降はいくつかの花が咲き、
電車を待つ人々を楽しませている。本来の業務以外の
ことだけど、サービスとはこういうことかもと思った。 |
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"ボツ"にした画像の中の1枚。
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20091021
フォトエッセイなるものの原稿を依頼され、あれこれ
と思案中である。基本的には美大生が見る学生向けの
冊子なのだが、このnoteとは違って、使う言葉や
文章の流れにもそれなりに気を遣うことになり、「て
にをは」をはじめ、細かい部分の言い回しを何度とな
く書き直している。また、それに伴い、画像選びも同
じくいつも以上に慎重になり、なかなか簡単に決まら
ない。でも、今こそ、noteの練習成果を出さねば。 |
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こちら触れない控室で休憩中のコたち。
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20091011
遅ればせながら、「猫カフェ」デビューしてみました。
仕事がらみということではあったけど、我が家に猫が
いるのに、わざわざお金を払って行きたい思うほどの
興味もなかったので、存在は知っていてもこれまで縁
がない場所だった。思いの外賑わっていて、猫人気が
高いことは嬉しいのだけれど、お客さんの中には猫と
暮らした経験がない人も少なくなく、猫たちに同情し
たくなるシーンもある。悪気がないだけに難しいなぁ。
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セツナイカオリ。
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20091010
毎年話題にする「キンモクセイ」。近所のマンション
の植え込みにはキンモクセイが植えられているところ
が多く、この時期は広範囲でいい香りを楽しむことが
できる。気候的な要因なのか、今年は、例年よりも少
し早く香っているように感じるのだが、秋を感じさせ
る象徴的な香りには違いない。こういった木々や花の
香りで季節を感じられて、東京には意外と緑が多いこ
とに気付く。整備された公園が多いというのも大きい。 |
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「アオキ〜」「デントナ〜」「打て〜」
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20091009
今シーズン5度目の神宮球場。観戦時の成績は、これ
まで1勝3敗。観に行くと負けるというイヤなジンク
スを作らないためにも今日は何としても勝って欲しか
った。その願いが通じたのか、今日は見事に勝利。そ
して、阪神との3位争いにもようやく決着がつき、な
んとかCS出場権を獲得した。あー久々のAクラスだ。
でも、夏以降こんなに失速するとは思ってもみなかっ
たので、応援する側もストレスが多いシーズンだった。 |
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上手く共存できればいいんだろうけど。
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20091008
代々木公園が近いせいか、我が家の周辺には非常にカ
ラスが多い。しかも、ご覧のように人にすごく慣れて
いて、マンションの通路の手すりとかに居座っている
ことも多く、かなり接近しないと逃げようともしない。
最近はゴミの管理も徹底して行われているので、以前
のように群がって漁っている姿を見かけることが少な
くなった。しかしながら、それでも数が減った印象は
全くない。賢く生きている。そんな言葉が似合う彼ら。 |
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花火と同じで、建物がちょっとジャマ。
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20091004
中秋の名月…だったらしい、昨日が。そういうわけで
1日遅れだが撮影してみた。僕は乱視なので、肉眼で
は、満月の前後数日くらいではその違いはほとんどわ
からないのだが、何というか、月明かりが非常に明る
く感じる。月や星は、日々見ているはずなのだが、改
めてじっくり眺めると、何とも不思議な気持ちになる。
かなり遠いところから届いている光だと思うと余計に、
時間や距離の概念が、急にロマンチックに思えてくる。
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たくさんの人に届いて欲しい...
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20091001
不幸な犬や猫を救いたい、そんな動物たちを少しでも
なくしたい…強い気持ちを抱く一人の女性が、自らの
資金で持ちかけて作ったのがこの「犬と猫と人間と」
という映画です。きっと、泣かずに観ることは無理だ
と思います。でも、可愛いとか可哀想とか、そんな感
情を越えたところで、我々人間が考えなくてはならな
いことがたくさんあるように感じます。一方で、観る
べき人に限って興味を持たなないという皮肉な現実も。 |